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きもの 遊 結

 

〒230-0033 横浜市鶴見区朝日町2-89-404

TEL:090-9969-6450 

Mail:you-you@sd6.so-net.ne.jp 
 

帯揚げが苦手な方必見!!

ワン➡ツー➡スリーで楽々

折り畳む必要がありません。

 差し込むか結ぶだけであっという間に帯揚げがきれいに仕上がります

 

※今まで通り結んで(本結び)も使用できます

簡単・キレイにきまる

きもの遊結の<楽々おびあげ>(特許取得済)

​          

  ●この<楽々おびあげ>には、帯枕を包む「帯枕部分」と脇から胸下にくる「前側部分」があります。      

  ●帯枕部分でいつも通りに帯枕を包んで下さい。
  ●次に帯を仕上げたら、後は前側部分を着物と帯の間に差し込むか結んで帯の中へ入れるだけ!
   あとはバランスを整えるだけで、あっという間にきれいに装着できます。(※1)
  ●今までのように余った帯揚げを胸元で折ったり畳む必要がありません。
   正面から見える前側部分に、あらかじめ仕上がり時と同様の形や適度な膨らみをもたせていますので、シワがなく左右対象に短時間
    できれいに着装できます。
  ●いりくから本結びに見せることも出来ます。(結び目用の別布を交差したところに差し込みます)
  ●収納時はスッキリ!
​  結び目用の別布で、一巻きしスナップ(マジックテープの場合もあります)で止めていただくと
   コンパクトになります。
  ※1.本結びもきれいに出来ます。
  

  ●長さは、標準(約130㎝)・長め(約140㎝)の2種類ご用意。目安は、アンダーバストサイズ+約50㎝あれば着用範囲です。

​   (補正の多い方、バストの豊かな方は考慮してお選びください。)

        

<楽々おびあげの着装のしかた> 右側のビデオをご覧ください。

1. 帯揚げの帯枕を包む部分を広げて持ちます。                    

2. 帯揚げで帯枕をいつも通りに包んで下さい。                  

3. 帯枕を包むと、両脇に前側部分が垂れてくるので、右側と左側をそれぞれ胸元に持って

  きて、帯と着物の間に仮に差込みます。              

4. ここでお太鼓を仕上げます。

          ---ビデオはここからです--- 

ビデオ1 いりく 装着のしかた)            

5. 3.で仮に差込んでいた前側部分を取り出します。  

  次に左手で、右側の前側部分の先端を縫い目を下にして持ち、右手は脇付近の帯揚げを

  下から手を入れ、少し浮かして帯揚げ脇付近をきれいに整えます。 

6. 帯の上線を意識して左胸の方に沿わせていきます。

7. 左胸下に先端を奥の方に入れ込みます。(帯枕の紐付近ではさまるように)

8. 次に、右手人差し指等で帯揚げを帯の中へ入込み、お好みの出し方で整えます。              

9. 左側も同様(6〜7)に入れ込みます。         

10. 左右のバランスを整えます。いりくが出来ました。

           

  ※いりくから本結びに見せたいときは、結び目用の別布を交差した所に差し込みます。(ビデオ2

  ※いりくから本結びに見せることが出来ます。

​  はじめから本結びで仕上げてもきれいに身に着けられます。

​(ビデオ1)いりく 着装のしかた
​(ビデオ2)本結びに見せる着装のしかた